姪っ子

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社長の姪っ子さんが描いてくれた、だんだん村の看板。なんとも言えない可愛さです。

ちなみに左から
だんじ~  だんば~ たーねー まーにーだって。
たーねーは、なんと社長の母君のあだ名。
恐るべし社長。自分の母まで商品にするとは!
この絵をこれから農業生産法人 株式会社 だんだん村のイメージキャラクターとします。

石鎚神社さんからの依頼で山頂で夏山準備お手伝い

なんでヘリコプター
そうです、ここは標高1982m石鎚山山頂です。お山市シーズンを前に社長より『ボランティアに行ってこい!!』と言われ精鋭7人の社員がアタック!

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ヘリの轟音はうるさい!!大迫力満点

社長曰く、『この景気の悪い時代ましてや建設業は世間から忘れられた産業そんな中で飯が食えるのは神様のおかげ、今年は人数が少ないので困っている石鎚神社をお助けして来い』との一喝。


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これを運べば本日の作業は終了、『後はビールでも飲んで』と西田君 『夕日を見ながら飲む酒は絶対うまいべ~』と神野 『けどこれドラム缶ジャンとたまげる全員』 『だれが人力で運ぶんや』と不安げな目見田  『力があるのは琢実や』と神野 『俺一人でかい』と琢実


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『おりゃ 関係ねえ』と逃げる篠原   ビールで酔った西田・神野  社長曰く『そりゃそうだ標高1982m 気圧も低いわな』 モドス 西田   それを見てモドス神野 不安げな宮司さん

よ~し!農業やっぺ!

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『よぉ~~~~し 農業やっぺ』▼☆◎◆■◎▲↓↑
社長なんと会社の重機置場を、ビニールハウスを建てて農業をするぞ爆弾宣言。
また始まった。 と社員:渡部国夫くん
青野さんもびっくり、じんちゃんドッキリ、トシくんあんぐり、でもあの社長、ダメだといっても言うことなど聞くはずもなく始めちゃいました。ハウス建設 まずは悪い土を入れ替えてっと。

BHに乗っているのは、我が社長。 誰も言うことを聞いてくれないので一人でがんばっています。  
寝込まないようにネ~っと、経理鬼ちなみさん。

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いよいよ肥土投入。これで野菜の出来が決まります。 この時社長は、一人でやりすぎてやはり寝込んでいます。  笑う 西田  『後で言ってやろ!』とたくちゃん
見かねた社員が肥土の中にある石拾いを買って出た。 あんたは偉い!けど社長はいないから加点にならないよ。と青野部長
日頃は、重量物を運搬する岡田君が車のハンドルに変えてトラクターのハンドルを握りました。   
神原さんもがんばって石を拾っています。 て事は本業は暇か~ 
あ~ぁ
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さて、ハウスの支柱を立て始めます。 指導者明野さん  いつもはおとなしいおじさん
しかしこの方この地方では結構有名なハウス栽培をする方だったのです。
『なんで黙っていたのだろう。』と首をかしげるトシ君  
『社長にこき使われるからじゃない?』と鬼経理のちなみさん。

これを聞いた社長『よし来年はメロンやっぺ!』 後ずさりする明野氏、追う社長。
涙ぐむ経理の鬼ちなみさん!


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本日、夏ばれ、気持ちよし。
ついに来てしまった。ハウスの完成日!
明野氏ピ~ンチ! メロンぱーんち!! なんでやねん
手前から担当者は、 A棟:岡田拓也君  B等:飯尾祐樹君 C等:篠原 司君
すでに社長の激が飛んでいます。       『はよ~石を拾わんか~飯尾!』
哀れ、飯尾君。一児のぱぱ

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ごらんください、このへんな画像。 ついにやってしまった。社長の意地と行動力だけは認めましょう。 どうすんの?  『駐車場もせまいやんかと』 十亀氏
材料だって置けません!  とトシ君   知りませんと社長

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その隣には、こんな大きなダンプトラックも!    だれもハウスに当てないようにネ。
社長の逆鱗に触れて絶対ボーナスくれないから!  と経理の鬼ちなみさん