平成22年最終作付け決定について


耕作放棄地を再生しようと試みましたが自噴」する水田あり、ごみの不法投棄あり、永年使っていないので水路が壊れているのありなど様々な諸問題がありましたが、何とか今年の作付け契約がまとまりました。
今年は路地野菜(少量のアムスメロンに軟弱野菜を含む)に飼料米にもち米にだんだん米に一般米を作ることになりました。
皆様一度ご賞味ください!!
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上記に掲載した水田は、本日を持って作付け完了状態となりました。色々アドバイスを頂いた農家の皆様、政策金融公庫の皆様、公務員のT・K・W様、本当にありがとうございました。心からお礼申し上げます。これからが勝負です。頑張りますのでまたご指導のほどよろしくお願いいたします。

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